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祇園祭 宵々山
画像 207祇園祭・宵々山 『傘鉾』にて
得意げに謎のポーズ


巡行を前に夜の光に照らされる山や鉾
京都の街が熱気に包まれています

少しでも高い所から眺めさせてあげようと
母さん、ウタを肩車しましたが、大号泣

せっかく乗せたんだからとそのまま歩いてたら
お猿のようにうずくまって頭にしがみついていました

夜祭りの思い出の映像が真っ黒やったらどうしよう
Comment
≪この記事へのコメント≫
こんばんは。
(笑)なんでしょう?盆踊り的なものかなぁ?
真剣な表情がなんとも可愛いですね(^^)

夜祭りの思い出、まだまだこれからもいっぱい素敵な事があると思いますよ。
「頭にしがみついて(笑)」はお父さんとお母さんの思い出(^^)
大きくなったウタ君に話してあげてください。
「も~、恥ずかしいから、その話はいいよ~(><)」なんて笑い話になるのではないでしょうか?

親って、子どもの頃の恥ずかしい思い出、覚えていますよね~。
未だに僕の母親は「網戸を突き破って鼻から落ちた」僕の恥ずかしい過去を語ります(><)
2009/07/22(水) 20:34:33 | URL | あひる課長 #-[ 編集]
あひる課長さん ありがとうございます
『網戸を突き破って鼻から落ちた』 …のですね(*^_^*)  ご両親、びっくりなされたでしょうねぇ…   無事を確認した後大笑い…! “びっくり→大笑い”の場面は印象深く残るような気もしますね

男の子の場合、危険な領域にみずから飛び込んでいくので親は常にハラハラドキドキです   そのぶん エピソードは増えるので、できるだけ憶えておいてあげて、大きくなってから本人に話してあげたいな…と思います  大きくなってから話してあげることが、楽しみな「夢」でもあります
あひる課長さんのご両親も、きっとそのようなお気持ちだったのかな…なんて想像したりします(*^_^*)

エピソードのひとつひとつ、話す方も 聞く方もなんだかほんわかとしあわせな気持ちになりますよね   エピソードの奥にある 親の愛情を感じることができるからでしょうか(^_^)  
2009/07/23(木) 09:41:26 | URL | うたたね #-[ 編集]
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