ありがとうの、毎日

日々のこと、つれづれなるまま記
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『めがね』   小林聡美さん
梅雨らしく 大雨の降った こないだの日曜     いつもの定番の
“あったか人情コメディ・湯けむりパラダイス”をゆっくり見ていたら だんなさまが
『これ終わったらビデオ借りに行ってくる…  ちょっと前から、
 85年の阪神の優勝シーンが見たくてたまらんかってん』
…と言いだし雨の降る中 チャリンコすっとばして出て行きました

『ほいなら、大泉洋さんの “水曜どうでしょう” も借りてきて~』 
しばらく前から大笑いしたい欲求が積もっていた私は 慌てて頼みました

ビデオ屋さんから帰ってきただんな様   『両方ともなかったぁ…  がっくり

しかし、しかし だんな様が前から観たかったという 
小林聡美さん主演の 『めがね』 を借りて帰ってきてくれました

日曜の午後、ゆっくり鑑賞

前作の  『かもめ食堂』 と同じ監督さんの作品です


ゆるやかだけれど 余計なものをそぎ落とした、ある意味 淡々と流れていく映画です
…独特の空気感です  

淡々と流れる心地よさにまかせて、頭とこころをリラックスさせて のんびり眺めていたら
たまに こころにグッと来ることばや 大切なことが映し出されていて 
慌ててこころにメモをとりながら観ました

『かもめ食堂』 も この 『めがね』 も、建物の内装・インテリアが映画全体の独特の空気感をつくっているなぁと感じます  素敵なセンスです。  
内容をまさに表現しているというか…  

そしてそして、出てくるお料理が何とも何ともおいしそうなこと
とても印象深く目に入ってきました  
お料理といっても、塩鮭や目玉焼き、お味噌汁、煮物など…  
特別なものではない、日常にある食べ物だけど 
なんだか しあわせ感に満ちていて、輝いて見えました   

この映画の意図・大切と考えていることが 画面に凛と映し出されています

朝ごはんを食べることが大切だったり、食べ物を慈しむこころを常に持ちあわせていることだったり 想いを込めて 丁寧に、丁寧に作ることが大切だったり…

シンプルで身軽さを保つことや、余計なものをはらい落として 
本当に必要なものをこころに留めておく…

潔いほどに 人には真のやさしさを、心地よさを伝える…

なにが大切か、そして何を大切にしたいか … 
ぼんやりと考えてみると なんとなく浮かび上がってくるような気もします

この記事の最初のように、『ドタバタ・わっはっは~』と暮らしている私たち夫婦には
この映画の中の生活は 少し遠い存在のようにも思い 現実に引き戻されるのですが、
心地よく生きるためのヒントや本当に心地のよい暮らし、 
そして何が本当に必要で、大切なのかを静かに見つめ直す いい映画だったと思います


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身に染みる、やさしいお味
お向かいに住んでらっしゃるおばさまが、
よく 『これ、食べてな~』 と夕飯の一品を持ってきてくださいます

もう ありがたくて、ありがたくて…

この日は ひじきと大豆とおじゃこの炊き込みご飯  ごまさんも入っています
いつも、わたしたちの栄養を気遣ってくださいます

画像 561
春には豆ご飯、秋には栗ご飯、その季節の煮物などなど…  
本当にありがたい一品の数々

そしてこのお料理のお味付けが、感動するほどおいしいのです


お向かいさんの手作りのお料理をいただいて、いつも思うこと…

『お料理の味付けって、その人そのものなんだなぁ』

ひとくち目から “はぁ~っ おーーいしぃ…”と 
遠くを眺めながらため息混じりにつぶやいてしまいます  
いつも、だんなさまの分までお腹におさめてしまいそうになり自分を制止するのに必死です

やさしいお味付けなのです   やわらかくて、あたたかいお味というか…

いつもいつも思います   こんなお料理がつくれるようになりたいな…と

お料理の上手い・下手とは関係のないところで、
作る人の人柄は、確実にお味に反映するものだとあらためて感じてしまいます

いろいろな経験を重ねて、人としての幅を広げていくことができれば
お向かいさんのような やさしいお味をだせるようになるのかな…

大蓮寺さんと 金戒光明寺さん
直前の記事のおそば屋さんで (思い出に残る)お蕎麦をお腹におさめた後、
3人で歩いて大蓮寺さんへ

大蓮寺さんでは安産の祈願をしていただきました
厳粛な空気の中、ご祈祷もしていただきました
400年も昔から、女性の出産の苦しみを救って見守ってくださっているという 
こちらのお寺にお参りさせていただけて 本当にありがたい気持ちになりました

その後、3人でお墓参りに
大蓮寺さんから少し歩いたところにある金戒光明寺さんへゆっくり歩いて向かいました

画像 557
ゆるやかな坂道をあがったところで
迎えてくださる山門
いつも圧倒されます


さらに階段を上がっていくと
立派な五重塔が見えます



金戒光明寺さんの五重塔ちかくからは 京都のまちが見事に一望できます
お墓参りをさせていただいた後のこの景色には いつも見入ってしまいます

春の桜、秋の紅葉の時期もとてもきれいで いつも癒していただいています 
京都で好きな場所のひとつです


お蕎麦たるもの
こないだの日曜日、京都市役所前フリーマーケットに行きました
買い物を終えて、お昼ご飯を食べようと どこで食べるかだんな様としばし会議。

『お出汁がすすりたいねぇ』と意見が一致。
おうどんが食べたかったけど、市役所近くにある 
ちょっと小綺麗ないい感じのおそば屋さんを発見
こちらにしてみようかと 3人でお店に入りました

だんな様は 梅そば(冷)を、わたしは とろろそば(温)を。
「お出汁がすすりたかったのに冷そばですかぃ」と心の中で軽くつっこみを入れるも
きっと私に気を遣ってくれた だんな様のやさしさなんだなぁと思い、 
こころのなかでお礼を言いました

しかし お蕎麦を食べ始めてしばらくして、だんな様が
『なぁ… この蕎麦、短かない??』と不安そうに聞いてくるではありませんか

『どれ』 と見てみると 
お箸の上で “逆Uの字”になって申し訳なさそうに垂れ下がっているお蕎麦が…   
その長さ、端から端まで 約5センチ。         
…始点から終点まで、 5センチ

チラ見した後に凝視。

“逆Uの字”と書いてしまったけれど、垂れ下がるほどの長さにも足りていない  
お箸に全身がのっかっているお蕎麦といった風情

そおっとだんな様のお皿に箸を伸ばす私
ありゃ  ほんまですわ。
どこをつまんでも 5センチ位におさまっています

ありゃりゃ、そう言えばわたしのお蕎麦だって負けてない短さ。
気づきまへんでしたわ

へろへろと笑うふたり。

ずずずっといきたいところだけれど、「ぱくぱく・もぐもぐ」の擬態語がつづきます
お蕎麦に長さが足りないから 口に運ぶ回数も増えて…  だんな様がひとこと

『ス… ストレスがたまるもんやねんな…』 

すすれてこその、お蕎麦・おうどんなんですね
一緒に入ってくる少しの空気が、おいしくしてくれるのでしょう

それにしても あの、申し訳なさそうに お箸に乗っかっていたお蕎麦の残像がフラッシュバックしてきて 思い出すたびに笑えてしまいます

手打ちの時に できてしまう端っこの 短いところに当たってしまったのでしょう
こんなアンラッキーなことも そうありません。

こちらのおそば、なかなかのお値段だったのですが、
すすれてこそのお蕎麦ということがわかったことと
これから先、 あの残像が わたしをふっと笑わせてくれると思えば 

…それはそれで満足です


19年後と 20年後のおたのしみ
結婚してから、毎年この季節になると だんな様が梅干し&梅酒を漬けてくれます

画像 558先日は梅酒を…

手前が先日だんなさまが
漬けてくれたもの
おいしくなってくださいねぇ


奥の二つは 昨年漬けてくれた梅酒
ってもう、4分の1 なくなってるやん。



昨年漬けた 梅酒は、あまり上等な梅を使わなかったらしく、
梅の大きさも小ぶりできちんと漬かるか不安だったようですが、
今年お味見してみると おうちでいただくにはじゅうぶんなおいしさjumee☆SaturdayNightFeverL

だんなさまは、自分で漬けたこの梅酒を こどもたちが ハタチになったら
いっしょに乾杯して 共に味わうのが夢なんだそう

なので、ウタが産まれてから初めて漬けた梅酒(写真奥)と
もうすぐ出てきてくれる赤ちゃんのための梅酒(写真手前)を
20年後をたのしみにしながらせっせと漬けてくれたのです

20年、、、待てるかしら…

言い訳しながら ちびりちびりやってる間に 
「すっからかんになってもうたぁぁ」なんてことがないように鍵をかけておきたいくらいです。      (って、わたしが一番 危険なんじゃん)             うぃぃ~

梅酒づくりが終わったかと思ったら、 だんなさま こんどは梅干し作りです

画像 560
とっても立派な南高梅

あたりに桃のような甘~~い
いい香りが…

すももかと思いました

ことしはこちらで
梅干し作りです


初挑戦したおとどしは、なぜかだんなさまが『カリカリ梅をつくる!!』と意気込んでしまい
心配しながら見届けたものの、やはり(←ごめんね…)失敗

昨年も 『カリカリ梅!カリカリ梅っ!!』 とリベンジに燃えるだんな様
カリカリ梅に カリたてられ 近寄りがたい雰囲気さえありました

なぜそこまでカリカリ梅に執着するのかナゾですが、
数ヶ月後に梅さんの漬かり具合をみてみると
見事に、梅さんが微笑んでいるかのように やさしくシワが入っていました   にこり。  

3度目の正直で、ことしも挑戦するのかと思いきや、カリカリ梅の 『カの字』も口にしません

過去2度の経験から、基本から入門しようと悟りを得たのかもしれません 
      … ふぅ      (安堵のため息。)

実はだんな様は 『美味しんぼ』の愛読者なのですが 
この美味しんぼの中で、海原雄山氏が “美食倶楽部” で対決の際に 
年代モノの梅干しを「ここぞ」という時に出してくるらしく、それに憧れてるらしいのです

『これ、うちでいついつ漬けた、何年ものの梅干しですねんってお出しできたら かっこええやろ』 とか言うてます               好きにしてください

けれど カリカリ梅を作るつもりで出来上がってしまった普通の梅干しさんを食べていただくときはカリカリ梅だということは ヒミツにさせてもらいましょうね

じ、じつは… のご報告デス
ブログを見に来てくださっている方、いつも本当にありがとうございます…

ご報告させていただく機会を逸していたのですが 
実は8月に、ふたりめの子どもを出産予定です

画像 559

こちらに訪問くださってコメントをしてくださる方への

お返事等が少し遅くなってしまうことも

今後あるかもしれませんが 

必ずお返事はさせていただきますので、

これからもどうぞ どうぞよろしくおねがいいたします



メツゲライ クスダさん
明石のチーロさんの帰りに、ずっとずっと行ってみたかった 
『メツゲライ クスダ』さんにようやく行くことができました

神戸・六甲道にある 自家製ハム・ソーセージ・パテのお店です
数年前から 飲食関係の友人・知人から お話だけはよくよく聞いていました

北浜のトォルトゥーガさんで、クスダさんのソーセージをいただいたことはあったのですが、
直接 クスダさんのお店に伺うのは初めてです       念願叶って うれしい…

お店に入り、ショーケースをのぞくと、まぁ何ともおいしそうなハム・ソーセージさんたちが
たくさんたくさん並べられています

お店でイートインできるので、盛合わせを頼んでいろいろなお味を楽しませていただくことに

画像 556
奥が自家製ハムの盛り合わせ
豚頬肉のリエットも

手前は焼きソーセージ
『トマーテン』と『サルシッチャ』
こちらで作られているザワークラウトと一緒に
マスタードまでちゃんとおいしい



いやーっっはぁ  おいしい…

それぞれ使われている食材が独特、且つ配合が絶妙で お肉の挽き具合もそれぞれにきちんと特徴があって どれをいただいても飽きずにおいしい…!!

こりゃ、まちがいなく お酒がすすみます        …そしていい気分になります。
わたしはお酒はのみませんでしたが、お水をワインとイメージしながら ちびりちびりとやっておりました

チーロさんにつづき、近所にほしい一軒となってしまいました

日曜の夕暮れ前、ひっきりなしにお客さんが訪れていました
みなさん、休日の夕方から こちらのハムさんたちをいただきながら
ゆっくりのんびりお酒をたのしまれるのだろうなぁ

なんともうらやましい…  近くにあれば間違いなく夫婦で常連さんです。

写真奥のスライスしてあるソーセージは50㌘から わけてくださいます
ちょこちょこといろいろな種類を買って あれやこれやといろんなお味をいただくと
とんでもなく楽しいだろうなぁ

本場のソーセージ・ハムのお味にやさしいお味が溶けこんでいて
若きオーナーの楠田さんのお人柄がつたわってくるお味でした
トラットリア・ピッツェリア・チーロ  ~明石~
約1年半ぶりのチ-ロ…  だんな様を誘って明石までお出かけいたしました
前回訪れたのは、妊娠8ヶ月のとき… 同じく妊娠8ヶ月だった友人といっしょに行きました

あのときの感激をだんな様にも味わってもらいたくて、お誘いしてみました
梅雨どきの奇跡的な晴れ   
たこフェリーが平和に行き交っている様子が窓から見えます
明石の海を眺めながらのおいしいお食事に 気分も高揚   ナポリに来たみたい。

画像 552前菜は盛り合わせにしました
2人分でお願いしたら、温前菜と冷前菜に
盛り分けてくれるサービス

これだけでもチ-ロの魅力は
たんと伝わります

これぞ南イタリアの味っ
ワインがほしい…



名物の『桃のワイン』は、6月ということでまだメニューにのってなく だんな様はビールを
こんな素敵な前菜があれば、何時間でものんびりと呑んでられるねぇ

画像 553ペスカトーレ
たっくさんの種類の中から、やはり
『明石の』チ-ロに来たからには魚介系を

魚介の味がしっかりしているから
シンプルながらも力強いお味

はぁチ-ロに来てるんだなぁ
って実感する



画像 554
ピッツァ 『四季のあじ』
迷いに迷った末、こちらに

4種類のお味がたのしめて
とってもよかった☆



4種類は、シェフのその日の気分で変わるそうですが、
おそらく 前菜やパスタなどの他のオーダーと食材がかぶらないように 
気配りしてくださっているんだろうねとだんな様と話しました

この日の私たちの『四季の味』は、(奥から時計回りに)
    明石の蛸とモッツアレラ・いろいろきのこ・
    自家製ソーセージとブロッコリーペースト・クワトロフォルマッジ

のピッツァだったかと思われます
どれも圧倒的なおいしさ
わたしは自家製ソーセージとブロッコリーペーストのお味が特に美味しく感じました

前回女友達と二人で訪れたときは 前菜2品、パスタ2品、ピッツァ、
そしてメイン2品をぺろっと(!)平らげ
デザートまで堪能していたので 今回もそのお腹つもりで訪れたのですが
今回はパスタの途中で だんな様が 『ピザのためにお腹を残しておく』と言い出して

『えっっ』

ちょ、ちょっとぉ
大食漢な私たち夫婦     今回はどうしちゃったんでしょうjumee☆whyL

すてきなロケーションと、お店の雰囲気 そしておいしすぎるお料理たちに 胸がいっぱいになっていたようです

画像 555
チ-ロ自家製の
リモンチェッロ
んん~ おいしい

デザートもいただく予定が
あまりの満腹に
次回へのおたのしみに



はぁ  やっぱりやってくれます  チーロ…
だんなさまも 『近くにあれば 間違いなく浸ってしまう』というほど 大好きな一軒になったようです

当初の予定では 『明石焼き』も帰りに食べる予定でしたが
さすがに二人とも満腹さんで こちらも次回に持ち越しとなりました

貴重な休日に しあわせ気分にしてくれたチーロさん ありがとう
梅雨の合間に 晴れを用意してくれたお天道様 ありがとう

 
ワルダーさんのパン
『おいしいパンがあるよ~ 食べにこない?』
と うれしいお誘いをいただいて甘えさせていただくことに    いつもごめんね…

画像 551おっとワルダーさんのパンじゃない…!
きのこのフォカッチャ・イカ墨のピザ
棒状のパンはソフトハードな生地の中に
絶妙な甘味のクリームが

一保堂さんのダージリンティと一緒に

お昼にたまたま作っていた
新南瓜のクリームスープを差し入れに


ワルダーさんのパンはやっぱりおいしかった…
このワルダーさんのパン、わたしの周りでハマっているひと、続出中です

ドイツ風のパンが中心のようですが、天然酵母でつくられ ハード系やデニッシュ系が多いパン屋さんです

今日もおいしかったぁ    ほんとうにありがとう!!

いつもはだいたいお外でむしゃりとかじることが多いけど、こうやっておいしいお茶を淹れていただいて 友人とたのしいおしゃべりをすると さらにおいしい…
おいしさを共有できると うれしさも倍…

癒してもらってばかりで… ほんとにいつもありがとう


まちのお豆腐屋さん
ウタを遊ばせにでかけた帰り道
『今晩の晩ご飯、なに作ろっかなぁ…』 と考えながら歩いていると
後方から 『 パ~ァ フ~ゥ 』という平和な音が…

もしや、あれは…       お豆腐の移動販売やわ

画像 550冷え冷えのお水の中に
絹ごし豆腐と木綿豆腐
汲み上げ豆腐、
別のアルミ箱には数種のお揚げさんが

お兄さんの右手には
お豆腐の存在を知らせる※『パーフー』が
※(名前がわかりません)


よぉし、今晩はお豆腐のあんかけにいたしましょうと 木綿豆腐を買いました

お豆腐の移動販売ねぇ     生まれて初めて出合ったかも…
長~い手押し車に たくさんのお野菜をのせて行商されているお婆さまは
たまに見かけることがあるのですが、お豆腐ははじめてです
京都ならではの風景なのでしょうか

私たちが買う前から道の角に立たれていたおばあさまは 
どうやらこちらのお豆腐を待たれていたようで、 『おばあちゃんは、絹ごしやったね』 と
お兄さんが蓋を開けて渡していました

何にしてもスーパーなどで買うのが当たり前になっている今、それはそれで便利だけれど
売りに回ってくれる行商さんの存在も ひとにやさしくて 便利で ありがたい… 
これから先も残っていてほしいなあと思いました

ところで、どちらのお豆腐屋さんだったのかしらと、帰ってからパックを眺めると
『とうふ とうふ とうふ』 としか書かれていない…

けれど 薄水色で書かれたあの『とうふ』の文字…
きっと高木豆腐店さんのお豆腐だわ
  ※はい、ここで訂正入ります  友人がやさしく教えてくれました
    新井豆腐店さんのお豆腐だそうですっ  失礼いたしました…

きょうは こちらのおとうふを堪能いたしましょう

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